
ひらた じゅんいち
メンタルノイズマスターカウンセラー
<出身地/居住地>
岐阜県/静岡県
<年代>
50代
<育ってきた環境>
父、母、姉、祖母の5人家族
会話や感情表現が少ない家庭で育つ。
父母ともに心配性で過度に世間体を気にする人だったため、幼少期から子供らしく自由に遊ばせてもらえなかった。
小学生以降は、勉強ができたことで周囲から優等生として扱われ、優等生の自分で居続けないとだめだと思うようになる。また同時に、周りからの疎外感も感じるように。
社会人になり、30代で転勤を機に心身の不調を経験。40代後半には部署異動をきっかけに再び心身のバランスを崩し、その経験の中でメンタルノイズ心理学に出会う。
<過去に悩んでいてメンタルノイズ心理学で解決したこと>
・できない自分を認められるようになり、自分へのダメ出しが激減
・誰かに何か言われるんじゃないか、といつも感じていた漠然とした不安がなくなった
・周りの人にイライラすることが激減
・人とゆるく話ができるようになった
仕事で人に頼れるようになり、「助けて」が言えるようになった
・人の輪の中に入っていけるようになった
・夫婦仲がすごく良くなった

