村松 いさお
メンタルノイズマスターカウンセラー

<出身地/居住地>
静岡件/ 長野県

<年代>
50代

<育ってきた環境>
:理知的で職人肌の父親、感覚的感受的な母親の元、長男として育つ
:長子あるあるにもれず、甘やかされながら育ちつつも、「おにいちゃん」の役割を全うすべく、我慢、忍耐、弟の比較の中で、「比較と競争」もしっかり身につける
:小学校に入ると、これまでちやほやされていた環境から、周りの同級生と比べら人生にシフト
:体も小さい、勉強も運動もドベな自分は、ここで挫折を味わい無価値感をスクスク育てる
:たまにプチいじめなどの、イベント発生。さらに無価値が育つ
:そのまま、可もなく不可もなく、だけど決して満足できない微妙な低空飛行人生が続く
:仕事ではブラック企業勤めが続き、恋愛では振られ続きのロックンロール。
:大失恋と失業のダブルパンチを喰らった時に、精神を病む。10日で体重は52→47kgに。
不眠と拒食で希死念慮に
:心理学と脳科学に出会う
:人生のパラダイムシフトが起こる

<過去に悩んでいてメンタルノイズ心理学で解決したこと>
:無価値感が癒やされた。できない自分、ポンコツな自分も「可愛いじゃん」と思えるようになった
:他人との比較がなくなった
:色々なことが、「どっちでもいい」と思えるようになった
:自分のダメな部分を受け入れられるようになった
:と思ったら、会社をクビになった
:と思ったら、もっと条件のいい会社に誘われる
(前の会社は、正直微妙だったので、ナイス転職)
:さらに、憧れていた土地に移住も叶う
:さらに、紆余曲折あって、お小遣い7ケタ万円がタナボタ的に転がり込む
:NLP、現代催眠、認知行動療法、傾聴、ゲシュタルト、これまで色々習ってきたけど、メンタルノイズでこれだけ短期で、これだけ現実変化が起こることを身をもって知る